コンテンツにスキップ

ClientRequestSource フィールド

ClientRequestSource フィールドの可能な値は以下の通りです。

リクエストソース説明
0unknown決して発生してはいけません。
1eyeballエンドユーザーからのリクエスト。Cloudflare Edge で行われたリクエストをカウントしたい場合、クエリは requestSource=eyeball でフィルタリングする必要があります。
2purgeCloudflare のパージシステムによって行われたリクエスト。
3alwaysOnlineCloudflare の Always Online クローラーによって行われたリクエスト。
4healthcheckCloudflare のヘルスチェックシステムによって行われたリクエスト。
5edgeWorkerFetchエッジワーカーから行われたフェッチリクエスト。
6edgeWorkerCacheAPIエッジワーカーから行われたキャッシュAPIコール。
7edgeWorkerKVエッジワーカーから行われたKVコール。
8imageResizingCloudflare の画像リサイズ製品によって行われたリクエスト。
9orangeToOrange別のオレンジクラウドゾーンからのリクエスト。
10sslDetectorCloudflare の SSL Detector システム によって行われたリクエスト。
11earlyHintsCacheEarly Hint リクエスト
12inBrowserChallengeCloudflare のセキュリティ製品(チャレンジ、JavaScript 検出)によって引き起こされたエンドユーザーのリクエスト。これらのリクエストは決してオリジンに到達しません。