リストを式で使用する
式ビルダーでリストを使用するには:
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Operator ドロップダウンリストから is in list または is not in list を選択します。

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Value ドロップダウンリストからリストを選択します。プランによっては、Managed IP Listを選択できる場合があります。
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変更を確定しルールを有効にするには、Deploy を選択します。ルールを有効にする準備ができていない場合は、Save as Draft を選択します。
式エディターでリストを使用するには、in 演算子を指定し、リストの名前を指定するために $<list_name> を使用します。
例:
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office_networkという名前のIPリストに含まれるIPアドレスからのリクエストに一致する式:ip.src in $office_network -
office_networkIPリストに含まれるIPアドレスとは異なるソースIPアドレスを持つリクエストに一致する式:not ip.src in $office_network -
Cloudflare Open Proxies Managed IP Listに含まれるIPアドレスからのリクエストに一致する式:
ip.src in $cf.open_proxies